(´ω`#)あぁアレ一杯でもけっこぅ酔ぇるんだょネ♪
・・・ってそりゃワンカップ!
d(´ω`)あ〜コーヒー飲むときに使ってるョ♪
・・・そりゃマグカップでしょー!
ぁ(´ω`;)そか・・・
ハスカップってゆーのは北海道の特産品でブルーベリーのような紫色の甘酸っぱぃ木の実だょ。
日本では北海道等のわずかな地域でしか自生していなくて、寒冷地でしかうまく育たなぃから栽培も広くはされていなぃんだって。
だからハスカップジャムとかはときどき見かけるけれども、生のハスカップってめったに見なぃんだネ。
んで、この「ハスカップ」って名前。
これはアイヌ語の「枝の上にたくさんあるモノ」→「ハシ(=枝)カ(=上)オ(=たくさんある)プ(=もの)」→「ハシカォプ」てゆぅ呼び名が由来なんだって。
ん〜さすが北海道の特産品。
だって北海道関連って、アイヌ語が由来の名前のモノが多ぃぢゃなぃ?
例えばよく知られているのが、北海道の地名。
「札幌(乾いた広大な河)」「稚内(冷水のある沢)」「室蘭(小さな坂のある所)」「知床(地の果て)」
などなど・・・
まぁほとんどの地名がアイヌ語からきてるみたぃだょネ。
面白ぃのが『北の国から』で有名な「富良野」。
これは「臭い匂いのする所」ってゆぅ意味なんだって!
ぁぅ( ̄Д ̄;)感動ドラマのイメージが・・・
それから意外なのが動物の「トナカイ」「ラッコ」「オットセイ」も、元をたどるとアイヌ語なんだョ。
あと、沖縄出身の女性デュオの『キロロ』っていたぢゃなぃ?
あの名前も、アイヌ語で「心」ってゆぅ意味の北海道の地名から付けたんだって。
沖縄出身なのに北海道の地名ってのが面白ぃネ。
そして本当だったらチョット「へぇ」なのが雑誌の『ノンノ(non−no)』。
このタイトルがアイヌ語の「花」を表す言葉から付けられたってゆぅ説もあり。
まぁ真偽のほどは不明なんだけれどもネ。
さて、話は戻って「ハスカップ」。
抗酸化物質などの体に良い成分をタップリと含んでて、昔は「不老長寿の秘薬」としても珍重された木の実なんだって。
そしてコレをスイーツに入れちゃったのが本日ご紹介するコチラ!ノースプレインファームの『ブルーベリーレアチーズケーキ』だョ。

はやりの牛乳瓶タイプの容器はチト食べにくぃけれども、見た目がカワイィから良しとしょ。
ブルーベリーとハスカップの紫色に染まったレアチーズケーキを細長ぃスプーンですくぃ出してお口へ・・・
フワンとした食感はレアチーズケーキとゆぅよりはムースの感覚。
さほど強くはなぃ酸味と、くどさを感じなぃ甘味が豊かに広がる。
この酸味はブルーベリーか、はたまたハスカップか?
σ(⌒-⌒;)実はハスカップって食べたコトなぃから分かんなぃんだョ。
でもハスカップって希少なフルーツだし、『ブルーベリーレアチーズケーキ』ってゆぅ名前からしてもブルーベリーの割合がきっと多ぃょネ。
北海道はノースプレインファームの牧場で育った牛の新鮮な搾りたて牛乳を使用してて、まさに自然の味わぃ。
そして余計な添加物を一切加えていなぃから、大人はモチロン、小さな子供も安心して食べられるスイーツだョ。
最近オイラもオーガニックな食べ物に少しこだわってるから、無添加って言葉には弱いんだょネ。
↓そんな体にも良さげなノースプレインファームの『ブルーベリーレアチーズケーキ』はコチラでお取寄せできるョ♪
一本一本手づくり!ブルーベリーとハスカップのレアチーズケーキ
ところで「臭い匂いのする所」ってゆぅ意味の「富良野」・・・
昔、近くの火山の硫黄臭のせぃで臭かったからなんだって。
( ̄▽ ̄;)お風呂に入らない五郎さんが臭ぃとか、純や蛍の芝居が臭ぃとかゆー意味ぢゃなぃんだネ。



